常陽銀行(8333)の公募価格決定とヤマハ発動機(7272)
本日は常陽銀行(8333)の公募価格決定日でした。
本日の終値401円に対して、3.24%ディスカウントの388円に決定。
私は少量参加しています。
配分がないかもしれないので、未ヘッジ状態です。
直近の株価は堅調ですが、明日以降どうなるでしょうか。
今回、ヤマハ発動機(7272)に集中して申し込みを行っています。
本日はヤマハも株価は堅調に推移しています。
明日どのくらい事前ヘッジするのかがポイントになりそうです。
4%くらいディスカウントしてくれないでしょうか。
今のところ両銘柄とも売り禁にはならないと踏んでいますが、
保険で両建てしている方もいるのではないでしょうか。
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2010 年 4 月 12 日 | コメント/トラックバック(1) |
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これって どうなんですか?
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>新生銀が数百億円増資へ、巨額の赤字見通しで
4月14日15時8分配信 読売新聞
新生銀行は14日、5月にも筆頭株主の米系ファンド、JCフラワーズなどを引受先とする数百億円規模の第三者割当増資を実施する方向で調整に入った。
2010年3月期連結決算の税引き後利益が、1000億円前後の赤字となる見通しとなったためだ。
新生銀は月内にもあおぞら銀行との合併撤回を正式に発表し、増資などを通じた単独での再建を目指す。
新生銀は、これまで10年3月期の税引き後利益を100億円の黒字と予想していたが、金融庁の検査により、不動産関連融資や傘下の消費者金融事業に対する引当金の追加計上を迫られ、赤字が避けられなくなった。税引き後赤字は2年連続となり、経営陣は大幅に刷新される見込みだ。
八城政基会長兼社長(81)の6月退任がすでに固まっており、後任の社長には元第一勧業銀行の常務執行役員で、いすゞ自動車取締役の当麻茂樹氏(61)が有力候補として浮上している。