日本板硝子(5202)11/3期計画を上方修正、しかし最終利益は低水準に止まる見込み
サーチナニュース
に楽観視はできないが、コスト削減効果で収益は改善するだろう。TIW予想も会社計画に合わせて修正する。収益の本格回復には、建築用・自動車ガラスの採算改善がポイントだろう。なお8月24日、国内外で公募増資・売出により最大498億円を調達すると発表している。